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思 索 の 旅
ウィーン・国立歌劇場

 本サイトでは、情報処理と問題解決の方法を探求していきます。
 ここでいう情報処理とは、人間が心の中でおこなう情報処理をさし、それは「入力→処理→出力」という仕組みになっています。また、問題解決とは仕事をすすめる方法であり、「3段階」(判断・実行・結論)をふまえることを基本とします。

 > 第30号 地図を歩く -フィールドワークの基本-、ほか(2005.11.30)
 > 第29号 全体を見て、部分に入る -グーグル・マップ-、ほか(2005.11.08)
 > 第28号 言語の奥にある著者のメッセージをとらえることが重要である、ほか(2005.10.31)
 > 第27号 仮説の発想は、探究の急所になる -梅原猛氏の方法-、ほか(2005.09.30)
 > 第26号 想像力は、映像がない方がはたらく、ほか(2005.09.30)
 > 第25号 都心を鳥瞰し、情景を心の中にインプットする -東京シティビュー-、ほか(2005.08.31)
 > 第24号 日誌はデータベースとして機能する、ほか(2005.08.31)
 > 第23号 あらかじめアウトプットを想定して情報をとりあつかう、ほか(2005.08.31)
 > 第22号 記録は、心の中からの情報のアウトプットである、ほか(2005.07.31)
 > 第21号 都市国家に、人間と自然が調和するヒントがみえる、ほか(2005.07.30)
 > 第20号 アクションリサーチにより民族の個性がわかる、ほか(2005.06.30)
 > 第19号 絵の見え方は光の環境によって大きく変化する、ほか(2005.06.29)
 > 第18号 速読によりターゲットを発見する、ほか(2005.05.31)
 > 第17号 空間的並列的処理と時間的統合的出力 -地図とあらすじ-、ほか(2005.04.09)
 > 第16号 情景のインプットにより体験記憶ファイルをつくる、ほか(2005.04.05)
 > 第15号 作品を時代の中でとらえる -東京国立博物のリニューアル展示-、ほか(2005.04.05)
 > 第14号 問題解決の各段階の内部で情報処理がくりかえされる、ほか(2005.03.27)
 > 第13号 あたらしい様式があたらしい世界を生みだす -千利休の「茶の湯」-、ほか(2005.03.27)
 > 第12号 ブータン王国は、ゆっくりとしたペースで近代化をすすめている、ほか(2005.03.27)
 > 第11号 旅行記をかきながら想起の訓練をする、ほか(2005.02.05)
 > 第10号 コンテンツをつくってから見栄えをよくする、ほか(2005.02.04)
 > 第9号 人間と自然環境とのかかわりの中で技術が発展した -発掘された日本列島-、ほか(2005.02.04)
 > 第8号 自然の情景にさまざまな知識をむすびつける、ほか(2004.12.17)
 > 第7号 アクションリサーチではみずからが主体の中に入る、ほか(2004.12.15)
 > 第6号 独自のスタイルを確立して、はやく作品にする、ほか(2004.12.15)
 > 第5号 場の中で要素をとらえる -古代ローマ彫刻展-、ほか(2004.10.31)
 > 第4号 現地人の目、外国人の目 -映画「アフガン零年」-、ほか(2004.10.31)
 > 第3号 日本語の作文技術、ほか(2004.09.28)
 > 第2号 国立科学博物館でジャイアントケルプをみる、ほか(2004.09.22)
 > 第1号 感じたこと、思ったこと、考えたことを文章化する、ほか (2004.08.25)

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